パリ5日目
あっという間に最後の日。
この日はサンマルタン運河クルーズ&郊外のシャルトルへ。
2日目のお花の講習で知り合ったしょーじさんと一緒に行動しました。
一人で行動するのもちょっと疲れたころ・・・やっぱり二人だと楽しいですね!!
待ち合わせのセーヌ川へ行く前にパン屋さんでバゲットを買いました。
毎年開催されるバゲットコンクールで2009年グランプリに輝いたパン屋さんがアパルトマンの近くにあります。グランプリに輝くと1年間フランス大統領官邸にパンを納めることができるとのことです。
バカンスでずっと休んでいたようでやっと買えました・・・。
皮もバリっとしていて美味しい!!
この日は雲ひとつない晴天!クルーズ日和です。
サンマルタン運河は上流と下流で25mの高低差があり、水門で水位を調整しながらゆっくり進み、パリの下町の風情が楽しめます。途中は歩くよりも遅いクルーズ。なんとも地味?で情緒があります。

水門が閉まり水が勢いよく出てきます。

トンネルもくぐります。
2時間半の結構長いクルーズの後は列車に飛び乗り1時間10分で郊外のシャルトルへ到着。
旧市街の町並みとノートルダム大聖堂があります。


教会内部は美しいステンドグラスが。

シャルトルの旧市街をゆっくり散策。
パリとはまた違った一面を見ることができます。
そしてシャルトルからバスで10分くらいのところにある「ピカシェットの家」へ。
全て陶器の破片で出来た家。22年の間ひとりでコツコツと作った家なのです。
ユニークでかわいらしい不思議な家。
残念ながら写真撮影禁止でした・・・。
夕食はモンパルナスへ。クレープが有名です。
甘いクレープとそば粉のガレットを注文しシェア。
有名店でものすごく混んでいました。

次の日2時の飛行機で帰国です。
忙しくも充実した6泊8日。フランスにすっかりはまってしまった私。
次回は南仏へシャンブルドット(個人経営のペンションみたいなもの)に泊まり骨董めぐりに行ってみたいものです。
時間とお金がないのでしばらく我慢です。
おわり。
この日はサンマルタン運河クルーズ&郊外のシャルトルへ。
2日目のお花の講習で知り合ったしょーじさんと一緒に行動しました。
一人で行動するのもちょっと疲れたころ・・・やっぱり二人だと楽しいですね!!
待ち合わせのセーヌ川へ行く前にパン屋さんでバゲットを買いました。
毎年開催されるバゲットコンクールで2009年グランプリに輝いたパン屋さんがアパルトマンの近くにあります。グランプリに輝くと1年間フランス大統領官邸にパンを納めることができるとのことです。
バカンスでずっと休んでいたようでやっと買えました・・・。
皮もバリっとしていて美味しい!!
この日は雲ひとつない晴天!クルーズ日和です。
サンマルタン運河は上流と下流で25mの高低差があり、水門で水位を調整しながらゆっくり進み、パリの下町の風情が楽しめます。途中は歩くよりも遅いクルーズ。なんとも地味?で情緒があります。

水門が閉まり水が勢いよく出てきます。

トンネルもくぐります。
2時間半の結構長いクルーズの後は列車に飛び乗り1時間10分で郊外のシャルトルへ到着。
旧市街の町並みとノートルダム大聖堂があります。


教会内部は美しいステンドグラスが。

シャルトルの旧市街をゆっくり散策。
パリとはまた違った一面を見ることができます。
そしてシャルトルからバスで10分くらいのところにある「ピカシェットの家」へ。
全て陶器の破片で出来た家。22年の間ひとりでコツコツと作った家なのです。
ユニークでかわいらしい不思議な家。
残念ながら写真撮影禁止でした・・・。
夕食はモンパルナスへ。クレープが有名です。
甘いクレープとそば粉のガレットを注文しシェア。
有名店でものすごく混んでいました。

次の日2時の飛行機で帰国です。
忙しくも充実した6泊8日。フランスにすっかりはまってしまった私。
次回は南仏へシャンブルドット(個人経営のペンションみたいなもの)に泊まり骨董めぐりに行ってみたいものです。
時間とお金がないのでしばらく我慢です。
おわり。
パリ4日目
日曜日なので今日も蚤の市、クリニャンクールへ。
やはり蚤の市へは早めに着かないと・・・と、この日も7時に出発。
クリニャンクールに向かう地下鉄の中はなぜかガラガラです。
不安になって、ガイドブックをみるとなんと!!!10時開店と書いてあるではありませんか〜。
観光客風の人も全くいなく、街の雰囲気がとても悪い。
クリニャンクールの地域は治安が悪いのです。
午後に行く予定だったルーブルへ先に行くことにしました。
20年前のパリでは休館日、5年前のパリでは最終日に食中毒になり病院へ。
ということでルーブルには縁がなかったのですが、やっと行くことができました。
3度目の正直。

ルーブルにはたくさんの素晴らしい作品があるはずなのに、
写真を撮ったのはこのスフィンクスだけでした。なぜかこれだけ何枚も。
サンマルタン運河のカフェでお茶をした後、クリニャンクールヘ。
朝とは違い観光客であふれています。
蚤の市というより、アンティークのお店が集まっている感じ。
高価なアンティークがたくさん見れます。
目の保養。ほとんど手の届かない価格です。


結局買ったのはこの本だけでした。
もちろん読めませんが装丁がカワイイので。
夕方はマレ地区をブラブラ。
夕食はお花で知り合った方とエッフェル塔近くのカジュアルな一つ星レストランで食事。
この日もたくさん歩きました。
やはり蚤の市へは早めに着かないと・・・と、この日も7時に出発。
クリニャンクールに向かう地下鉄の中はなぜかガラガラです。
不安になって、ガイドブックをみるとなんと!!!10時開店と書いてあるではありませんか〜。
観光客風の人も全くいなく、街の雰囲気がとても悪い。
クリニャンクールの地域は治安が悪いのです。
午後に行く予定だったルーブルへ先に行くことにしました。
20年前のパリでは休館日、5年前のパリでは最終日に食中毒になり病院へ。
ということでルーブルには縁がなかったのですが、やっと行くことができました。
3度目の正直。

ルーブルにはたくさんの素晴らしい作品があるはずなのに、
写真を撮ったのはこのスフィンクスだけでした。なぜかこれだけ何枚も。
サンマルタン運河のカフェでお茶をした後、クリニャンクールヘ。
朝とは違い観光客であふれています。
蚤の市というより、アンティークのお店が集まっている感じ。
高価なアンティークがたくさん見れます。
目の保養。ほとんど手の届かない価格です。


結局買ったのはこの本だけでした。
もちろん読めませんが装丁がカワイイので。
夕方はマレ地区をブラブラ。
夕食はお花で知り合った方とエッフェル塔近くのカジュアルな一つ星レストランで食事。
この日もたくさん歩きました。
パリ3日目
週末に開かれるパリの蚤の市。
パリで最も有名な蚤の市は「ヴァンプ」と「クリニャンクール」です。
今回の最大の目的といっても過言ではない蚤の市。
といっても西洋骨董にまったく知識がありませんが、掘り出しものに出会えるかな?
今日は土曜日なので、朝7時に「ヴァンプ」へ出発!
ガラクタのようなものから高価な骨董までお店が並んでいます。
買う気満々だったのですが、欲しいものがとても高価だったり、欲しい家具はもちろん持ち帰れないし・・・で、こちらではやや消化不良気味。
結局アンティークリネンの3mくらいもあるテーブルクロスとナプキン12枚セットを40ユーロで買いました。
「掘り出しもの」はある程度目利きじゃないと見つからないのですね〜。
そのあとはアパルトマン近くのブロカントへ移動。
パリで毎週末ごとに動くフリーマーケット的なもので、偶然近くを散歩していたときに「ブロカント」開催の横断幕を見つけました。


そして・・・こちらで買い物爆発です!!
あんまりロマンティックで女の子らしい雑貨には興味ないのですが、思わずこんなに可愛い女の子の絵のついたお皿購入。リモージュ製でした。
ものすごい重いスズ製のお皿も10ユーロ!
アンティークレースは使い道もないのにたくさんゲット。
やはり、リネンやレースに目がいきます。

お昼はオペラ近くでランチ。
カウンターで隣だったのはリタイヤした初老のおじ様。
初めてパリジャンと話しました。 ジェスチャーで・・・。
そしてサンジェルマンでブラブラ、物価が高く何も買えず・・・。
日本の方が質の良いものが安い印象。
そして夕食はテイクアウトの中華料理とハーフワイン1本。
まだパリは9時でも明るいのです。
なんだか不思議。
あと、2日残ってますが・・・。
もうすでに記憶が薄いです。
パリで最も有名な蚤の市は「ヴァンプ」と「クリニャンクール」です。
今回の最大の目的といっても過言ではない蚤の市。
といっても西洋骨董にまったく知識がありませんが、掘り出しものに出会えるかな?
今日は土曜日なので、朝7時に「ヴァンプ」へ出発!
ガラクタのようなものから高価な骨董までお店が並んでいます。
買う気満々だったのですが、欲しいものがとても高価だったり、欲しい家具はもちろん持ち帰れないし・・・で、こちらではやや消化不良気味。
結局アンティークリネンの3mくらいもあるテーブルクロスとナプキン12枚セットを40ユーロで買いました。
「掘り出しもの」はある程度目利きじゃないと見つからないのですね〜。
そのあとはアパルトマン近くのブロカントへ移動。
パリで毎週末ごとに動くフリーマーケット的なもので、偶然近くを散歩していたときに「ブロカント」開催の横断幕を見つけました。


そして・・・こちらで買い物爆発です!!
あんまりロマンティックで女の子らしい雑貨には興味ないのですが、思わずこんなに可愛い女の子の絵のついたお皿購入。リモージュ製でした。
ものすごい重いスズ製のお皿も10ユーロ!
アンティークレースは使い道もないのにたくさんゲット。
やはり、リネンやレースに目がいきます。

お昼はオペラ近くでランチ。
カウンターで隣だったのはリタイヤした初老のおじ様。
初めてパリジャンと話しました。 ジェスチャーで・・・。
そしてサンジェルマンでブラブラ、物価が高く何も買えず・・・。
日本の方が質の良いものが安い印象。
そして夕食はテイクアウトの中華料理とハーフワイン1本。
まだパリは9時でも明るいのです。
なんだか不思議。
あと、2日残ってますが・・・。
もうすでに記憶が薄いです。
パリ2日目
朝早く起きてマルシェへ。
パリでは主要な通りで週に2度ほど屋台風のお店が並びます。
金曜の朝にやっているマルシェをチェックして、朝7時に行動。
フランス語は全く話せませんが、何とか買い物ができました。
果物はとっても安いのです。
モモはつぶれたような形で味はしっかりしてとても美味しい!
生のイチジクはボケた甘さであまりおいしくないかも。干したイチジクは大好きなのに・・・。
お惣菜はキッシュとハム。ハムは大きな肉の塊を切ってもらうシステム。
「少し下さい」という単語も分からず、「アリトル シルブプレ」と言ってみたら買えました♪
フランス語と英語のミックスです。

そして、午前中は「ロダン美術館」へ。
有名な考える人の彫刻があります。
フランス式の庭園もきれいだというので、ぜひ訪れてみたかった場所です。
「考える人」は何か笑える。。。コマーシャルでも使われていましたよね。
みんな、同じポーズをとって記念撮影してました。
一人なので、残念ながら心の中でポーズ。
フランス式の庭は広い芝地と樹木をきっちり刈り込み左右に植えているというのが特徴。
個人的には刈り込まない自然な庭が好きだけど、見通しがよくとても気持ちの良い空間でした。


午後はホテルリッツのディスプレイでご活躍の「斉藤由美」さんの体験レッスン&最新の花事情がわかるショップめぐりのツアーに参加しました。
「二度目のパリ」の著者で偶然図書館で本を手にして今回連絡をしてみました。
ブーケを作るのは全くの初心者です。
初心者の私がパリの最新の花事情を知ってどうするんだろう・・・と若干思いつつ。
やっぱり私以外はお花の先生や経験者の方ばかりでした。
でも、ほとんどマンツーマンで教えて頂きこんな素敵なブーケができました!
大きなダリア、スモークツリー、ヤマゴボウ。
渋い色合いは本当に私好み。
手が痛くなるほど大きく重いブーケです。

そしてそのあと、ホテルリッツ、フォーシーズンズの今パリで最先端のディスプレイを見学。
お花屋さんも何店が巡り、何が今流行っていて何が時代遅れかなのかも教えてもらいました。
とても勉強になりましたが、活かせる場は今のところありません。 笑
花の種類は日本の方が多いのだそうです。

↑フォーシーズンズの中庭のディスプレイ。 ん〜斬新。 根っこがついてますよ。

↑ホテルリッツ。 ここではお茶もしました。 一生涯泊まることが出来ないホテルでしょう。。。
終了後、同じ参加者とパリ在住のアシスタントの方とディナーへ。
良かった。。。やっと初めて夜の外食です。
サンジェルマンでカモを食べました。
パリでは主要な通りで週に2度ほど屋台風のお店が並びます。
金曜の朝にやっているマルシェをチェックして、朝7時に行動。
フランス語は全く話せませんが、何とか買い物ができました。
果物はとっても安いのです。
モモはつぶれたような形で味はしっかりしてとても美味しい!
生のイチジクはボケた甘さであまりおいしくないかも。干したイチジクは大好きなのに・・・。
お惣菜はキッシュとハム。ハムは大きな肉の塊を切ってもらうシステム。
「少し下さい」という単語も分からず、「アリトル シルブプレ」と言ってみたら買えました♪
フランス語と英語のミックスです。

そして、午前中は「ロダン美術館」へ。
有名な考える人の彫刻があります。
フランス式の庭園もきれいだというので、ぜひ訪れてみたかった場所です。
「考える人」は何か笑える。。。コマーシャルでも使われていましたよね。
みんな、同じポーズをとって記念撮影してました。
一人なので、残念ながら心の中でポーズ。
フランス式の庭は広い芝地と樹木をきっちり刈り込み左右に植えているというのが特徴。
個人的には刈り込まない自然な庭が好きだけど、見通しがよくとても気持ちの良い空間でした。


午後はホテルリッツのディスプレイでご活躍の「斉藤由美」さんの体験レッスン&最新の花事情がわかるショップめぐりのツアーに参加しました。
「二度目のパリ」の著者で偶然図書館で本を手にして今回連絡をしてみました。
ブーケを作るのは全くの初心者です。
初心者の私がパリの最新の花事情を知ってどうするんだろう・・・と若干思いつつ。
やっぱり私以外はお花の先生や経験者の方ばかりでした。
でも、ほとんどマンツーマンで教えて頂きこんな素敵なブーケができました!
大きなダリア、スモークツリー、ヤマゴボウ。
渋い色合いは本当に私好み。
手が痛くなるほど大きく重いブーケです。

そしてそのあと、ホテルリッツ、フォーシーズンズの今パリで最先端のディスプレイを見学。
お花屋さんも何店が巡り、何が今流行っていて何が時代遅れかなのかも教えてもらいました。
とても勉強になりましたが、活かせる場は今のところありません。 笑
花の種類は日本の方が多いのだそうです。

↑フォーシーズンズの中庭のディスプレイ。 ん〜斬新。 根っこがついてますよ。

↑ホテルリッツ。 ここではお茶もしました。 一生涯泊まることが出来ないホテルでしょう。。。
終了後、同じ参加者とパリ在住のアシスタントの方とディナーへ。
良かった。。。やっと初めて夜の外食です。
サンジェルマンでカモを食べました。
パリ1日目
自分自身が忘れるのでこちらに更新してみますが、最後まで続くかな??
予定ではパリ1日目から5日目まであります!
夕方パリに着きました。ヨーロッパは大好きですが、夏は航空代が高く今までは秋と冬にしかきたことがありません。8月のパリは9時過ぎまで明るいのです。
航空券は高いけど2倍楽しめるかも♪
到着してからも街を少し散策しました。
今回はホテルではなく、狭いけどパリっぽい古いアパルトマンに宿泊。
一室を自分のアパートのように使えます。
パリには6泊するので、丸一日使えるのは5日間。
1日目朝・・・
まず近所のカフェで朝食をとりました。
「エリック・カイザー」のパンです。
ロゴの入ったトラックが停まっていてパンを納品しているのをみたので間違いありません!
パリでは有名なパンらしいです。クロワッサンはやはり絶品。
そして、郊外にあるル・コルビュジェの代表作「サヴォア邸」へ。
最初にここに行くのは少しマニアックな気もしましたが・・・。
日本人、たぶん学生がスケッチしてました。
約70年前に建設されたそうです。


午後はバスでモンマルトルへ。
一番楽しみにしていた場所です。

モンマルトルには日本の雑貨を取り扱うお店があり、私もそこに何点か古布で和雑貨を作り納品させてもらいました。
パリでの日本のイメージは私たちが思っているものと違うとのこと。
派手でいろ鮮やかなものが受け入れられるそうです。
そんなアドバイスもうけ、自分では絶対に使用しないような生地を使ってバッグやポーチを製作。
骨董屋さんとも相談して、金糸を使った派手めで外国人にうけるようなものを選びました。




鶴や波とかの柄ですけど・・・笑
もう少し派手さが足りないかも??
今度はピンクベースの花柄などで作る予定。 売れたらですが・・・。
やっぱり迷路のようなモンマルトルは思ったとおりステキな場所です。
予定ではパリ1日目から5日目まであります!
夕方パリに着きました。ヨーロッパは大好きですが、夏は航空代が高く今までは秋と冬にしかきたことがありません。8月のパリは9時過ぎまで明るいのです。
航空券は高いけど2倍楽しめるかも♪
到着してからも街を少し散策しました。
今回はホテルではなく、狭いけどパリっぽい古いアパルトマンに宿泊。
一室を自分のアパートのように使えます。
パリには6泊するので、丸一日使えるのは5日間。
1日目朝・・・
まず近所のカフェで朝食をとりました。
「エリック・カイザー」のパンです。
ロゴの入ったトラックが停まっていてパンを納品しているのをみたので間違いありません!
パリでは有名なパンらしいです。クロワッサンはやはり絶品。
そして、郊外にあるル・コルビュジェの代表作「サヴォア邸」へ。
最初にここに行くのは少しマニアックな気もしましたが・・・。
日本人、たぶん学生がスケッチしてました。
約70年前に建設されたそうです。


午後はバスでモンマルトルへ。
一番楽しみにしていた場所です。

モンマルトルには日本の雑貨を取り扱うお店があり、私もそこに何点か古布で和雑貨を作り納品させてもらいました。
パリでの日本のイメージは私たちが思っているものと違うとのこと。
派手でいろ鮮やかなものが受け入れられるそうです。
そんなアドバイスもうけ、自分では絶対に使用しないような生地を使ってバッグやポーチを製作。
骨董屋さんとも相談して、金糸を使った派手めで外国人にうけるようなものを選びました。




鶴や波とかの柄ですけど・・・笑
もう少し派手さが足りないかも??
今度はピンクベースの花柄などで作る予定。 売れたらですが・・・。
やっぱり迷路のようなモンマルトルは思ったとおりステキな場所です。




